2017年11月24日
オリンピック 17スーパーコルトGSRCS-612L-Tで、アジング楽しみました^^
皆様、こんばんわ~^^
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新しく、購入したアジングロッド
オリンピック 17スーパーコルトGSRCS-612L-T





メーカーより抜粋
2017NEW
グラファイトリーダー スーパーコルト GSRCS-612L-T
劇的進化を遂げた「ヌーボコルト・プロトタイプ」を、さらに軽量化を推し進めて開発をスタート!「トレカT1100G」、「トルザイトリングガイド」、「スーパークワトログラファイトクロス」といった最先端テクノロジーはもちろんのこと、ハイテーパーブランクスルーを導入することで圧倒的な軽さとパワーを身にまとい劇的進化を遂げた「スーパーコルト」。「軽さ=感度」という概念のもとブランクからガイド、グリップパーツにいたるまですべてにおいて徹底的に軽量化を施し、驚異の49g(予定値)を実現。反響感度と潮流の変化などの水中の情報を捉える感知能力は特筆もの!
17ヴァンキッシュ1000sをセットして

アジング実釣してみました^^
リールシートのネジがほとんどかかってないので
思いっきり締めたせいもあり
途中で緩んで、リールが脱落することは無かったですが
かなりリールシートに無理がかかってると思うので
あんまり気持ちのいいもんじゃありませんね・・・・・・(;^_^A
2日ほど使ってみて
アジも結構釣ったので

ちょろっとだけ、感触を書いてみますね^^
以前、15ヌーボコルト プロトタイプ GNCPS-612L-HSを使ってたんですが
ソリッドとチューブラーの違いはありますが
ロッド自体の調子は、それによく似ています
素材を、コルトプロトよりも良い物に替えて
作っただけと思われるので
使ってみた感じでは、それほど新鮮な感じはなかったです(;^_^A
自重は

ギリギリ50g切ってます
恐らくコレのために、リールシート部分で無理な減量させて
リールが固定し辛くなったんでしょうね・・・・・
正直、30g~40gクラスのロッドが市販されてる現在
50g切った切らないなど
大したことじゃないんですよね
それよりも、ユーザーが快適に使える方に
力入れてほしかったと思うのが、自分の考えです
気になる感度の方ですが
普段使ってる、ロッドの感度が良いせいか
特に優れてるという印象は無かったです
もちろん悪いという訳ではありませんが
現在、僕が使ってるロッドの中では
このロッドが一番高価なモデルになりますが
価格差ほどの性能差はない感じですね^^
パワー的には、尺越えのアジも普通に抜けて
不安感も無かったので
自分的にはジグ単で使うにはちょうどいい感じでした
ジグヘッドの重さも0.7g~2gまでを使用しましたが
操作感も操作性も、かなり良かったです^^
まだ2回の使用なので
簡単ではありますが、こんな感じでした^^
ハイエンドにこだわらないのであれば
コルトプロトの方が、コスパ的に全然良いので
そちらをお勧めします(;^_^A アセアセ・・・
では、本日はここまで~
最後にポチっとお願いします<(_ _)>

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17ヴァンキッシュ1000sをセットして
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リールシートのネジがほとんどかかってないので
思いっきり締めたせいもあり
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ロッド自体の調子は、それによく似ています
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ギリギリ50g切ってます
恐らくコレのために、リールシート部分で無理な減量させて
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特に優れてるという印象は無かったです
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ジグヘッドの重さも0.7g~2gまでを使用しましたが
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Posted by えぼ at 00:00│Comments(0)
│アジング
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